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| 1.会員の声 2.FAQ |
| 会員の声 | 1年間のコースを終えて更新の際に感想をお寄せいただいた会員の声をピックアップしてます(2006年7月〜2007年5月)。 | ||||||
| 大阪府・Y様 (和風総菜コース・Basicコース) |
1年目和風総菜コース、2年目Basicコースで色々なレシピや豆を知ることが出来ました。2人目出産に伴い、バタバタとして豆料理から遠ざかってしまい食品庫に安眠状態です・・・。 小さい子がいると辛いスパイスのレシピを外してしまい、そうすると「これにしよう!」と思い立つのは大豆ばかり・・・。 なかなか冒険出来ずにBasicを終えてしまいました。もう少しゆとりが出来たら再開したいなあ・・・。スパイスの山です。(2007年11月) |
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| 新潟県・M様 (Basicコース) |
楽しい一年間でした。半年過ぎた頃から豆を煮るのがおっくうでなくなりました。旅先(東北方面)で“ご当地の豆”を見つけると買わずにいられません。 楽天堂さんを教えてくださった近所のKさん(たぶん古い会員さん)によると、お店のは虫がつかないけれど楽天堂さんの豆は安全だから虫が喜ぶとお聞きしていたので、夏場は冷蔵庫に保管。よそのは外。 鍋料理にお豆が使えたらなあと思います。キリタンポに半分豆を加えたらどうなるだろうとか、すいとんのおだんごをつぶれるほどやわらかい豆でこねるとか。思っただけで着手しておりません。 私はホントは九州の出身で、豆料理は九州にはあまりありませんでした。入ってよかったです。(2007年11月) |
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| 沖縄県・I様 (和風総菜コース) |
Basic、和風総菜コースを終了させて頂きましたが、自宅にいながら豆料理クッキングスクールに通っているかのような二年間でした。 おかげさまで豆料理にもだいぶ慣れ、アイデア満載レシピとおいしいお豆で、毎日の食事作りがとても楽しくなりました!ハーブスパイスコースでは、どんなスパイス&レシピに出会えるのか!?わくわくします。これからもよろしくお願い致します。 PS:先日、送って頂いたバジルの芽が出てきました。(2007年5月) |
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| 京都府・H様 (Basicコース) |
とてもおいしくいただいてます。豆を煮るなんてめんどう!と思っていましたが、逆にとっても簡単で、気に入ってます。多くの人が、豆を使った料理をしてもらえたらと思っています。(2007年3月) | ||||||
| 長野県・S様 (Basicコース) |
一年間ベーシックコースで、いろいろな豆料理と出会うことができました。ますます豆好きになり、気軽に豆料理を楽しむことができるようになりました。特にスパイスの使い方は、参考になり、豆料理以外にもいろいろ使っています。 気がつけば、自宅近くの野菜の直売所にもいろんな豆が出ていました。これからは地元でとれた豆で、日々豆料理を楽しんでいきます。ありがとうございました。よい出会いでした。 PS:お友だちに豆を分けてあげたり、豆ランチパーティーをして食べてもらったら、「おいしい」と好評でした。豆仲間も広がり嬉しいです。(2007年2月) |
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| 静岡県・I様 (Basicコース) |
もう一年なのですね。おいしい一年であり、沢山社会勉強させていただいた一年でした。まじめにじっくり生きている高島さん、ご主人、回りの方々の姿に感動しています。 私自身、お豆と深くおつきあいしての一年で、ライフスタイルが少し変わった気がします。料理の下ごしらえも、「じっくり楽しく待つ」ようになった、というか、時間をかける楽しみを知り、逆算もできるようになったのですね。今、ハマっている酒粕酵母パン作りも、生地に声を掛けながら、じっくり楽しませてもらってます(「麹遊び」わくわくです)。 豆ランチパーティへはなかなか参加出来ず残念ですが、参加できる機会をじっくり待ちます。 そうそう、私の生活の中で楽天堂さんとつながっている別のルートがあります! 長年WWFジャパン(世界自然保護基金)の会員です!実家の喫茶店でネパリバザーロの品を少々扱っている為、横浜の店へ行ったことがあります(ヘナを使ってます)。 今後共、どうぞよろしくお願いします。レシピ写真、いつも全部おいしそうで、うっとりです。(2007年2月) |
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| 神奈川県・O様 (Basicコース) |
Basicコースで1年間楽しませていただきました。それまでは、普段の料理では大豆を少し使うくらい(しかも缶)だったのですが、豆を煮る楽しさを教えていただき、今では我が家に豆は欠かせないものとなりました。 ハーブやスパイスにも興味があり勉強しているので、ハーブスパイスコースで継続をお願いします。 チャンスがあったら豆ランチパーティーにも参加してみたいです。(2006年12月) |
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| 京都府・H様 (Basicコース) |
楽天堂さんに出会って、豆がこんなに美味しいものだと知りました。一つ一つこれはどこの国の料理かなあ?って考えると、そこの国の人が食べている料理を自分の手で作ることができてとても楽しいです。スパイスの香りがキッチンに広がってくるとワクワクします。 色んな国の色んな豆があって、そのままの形で使ったり、つぶして使ったりとこんなに沢山の料理がつくれるんですね。甘くすればおやつにも使えるし、豆って素晴らしいなっと思いました。なにより、楽天堂さんに頂くレシピは何を作っても美味しいし、いやされます。 わたしは料理初心者であまりうまく料理ができないのですが、いつもレシピの写真を見ると、是非食べてみたいと思い、頑張って作っています。 レシピの表紙の詩もいつも読んでほっこりさせられます。豆の紹介なども書いてあるので、豆のことが知れて楽しいです。これからもよろしくお願いします。(2006年12月) |
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| 大阪府・K様 (Basicコース) |
えっもう1年も過ぎてしまったの?!って感じです。とっても楽しんでいます。全部のメニューを作ったわけではありませんが、お気に入りはレンズ豆のハンバーグ、ファラフェル、カレーなどです。いくつかスパイスがあまったりしているので、次は和風総菜コースにしようと思います。よろしくお願いします。(2006年11月) | ||||||
| 神奈川県・H様 (Basicコース) |
いつもセットが届くのを楽しみにしています。毎月お料理を作り、豆の様々な食べ方を知り本当にお豆はユニークな食材であり、世界中で私達の食生活を豊かにかざり、家族とともにあったのだなーと感じています。 また多くの情報を伝えていただけますし、この小さなお豆が私達をつなげてくれている事に感謝そして秋場さんたち生産者の方々にもサンスマイルの人にも感謝の念を思い出すたびに心に感じています。 そして何より高島さんたちのご苦労もたくさんおありでしょうがどうぞ今後ともよろしくお願い致します。また春にはお会いできたらと考えております。(2006年11月) |
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| 東京都・Y様 (Basicコース) |
この一年で一番驚いたのは、銀手亡のおいしさ。豆は真珠、ゆで汁もまた美しく、このとき“豆料理クラブに入ってよかったー!”と思ったのでした。 ですので、豆料理ランキングの堂々1位は、「銀手亡とキャベツの煮込み」ですが、2位の「レンズ豆とくるみのハンバーグ」との出会いにも大きな感動を呼びました(冷蔵庫にまだ豆バーグがある、と思うとニンマリしてきます)。 次はどんな出会いがあるやら、とても楽しみです。どうぞよろしくお願いします。(2006年11月) |
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| 長野県・T様 (Basicコース) |
豆料理っておいしい!ひよこ豆のスープとかレンズ豆のスープとかアメリカンネイティブチャウダーとかスープ系のお料理が好きです。 和風総菜コースも楽しみです。(2006年10月) |
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| 岡山県・N様 (Basicコース) |
Basicコースを通じて豆がぐんと身近なものになりとても嬉しいです。なんて多彩なんでしょう!スパイスについても、和食党の私には珍しい事ばかり。ハーブスパイスのコースもよろしくお願い致します。 ただBasicコースが始まった頃引っ越しした為、まだ料理を作る前に次のが来たりしてちょっと消化不良ぎみなので来年2月からお願い致します。(2006年10月) |
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| 滋賀県・H様 (和風総菜コース) |
いつもありがとうございます。継続の手続きが遅くなり申し訳ありません。ハーブスパイスコースでよろしくお願いします。イベント、その他に参加できずにおりますが、楽天堂さんの会員であることで、たくさんの勉強をさせていただいており、たくさんの励ましをいただいております。これからもよろしく。 明日は我が家の自然農の田んぼ(1反)の稲刈り(手刈り)です。とても楽しみです。豆料理をもって行きます。(2006年9月) |
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| 愛知県・S様 (Basicコース) |
仕事や趣味で只今のところ、いろんな事に参加することが出来なくて申し訳なく思ってます。でも豆料理が大好きでいろんな料理法が覚えたくて、毎月楽しみにしてます。 子育てが終わって自分の好きな事を出来るようにはなりましたが、大好きな料理がなかなかじっくり作れないのが悩みです。だから豆さんが届くと嬉しいです。作らなきゃってはりきって料理してます。(2006年9月) |
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| 愛媛県・F様 (Basicコース) |
何もしたくない。何をしても楽しくない。友達とごはんを食べに行く約束をして、何が食べたいのか分からない、、、。この、何が食べたいか分からない、食欲というものがない、という事に気がついた時、ハッとしました。ヤバいんじゃない?危ないんじゃないん?自分は、と。 そんな頃に楽天堂さんの豆料理クラブに入会させて頂きました。もう1年たったのか。早かったです。はじめて届いた豆料理セットの、箱の外まで香っていたスパイスにドキドキわくわくしながら、開けた時のこと、ずっと忘れないだろうなあ。そして、単純な調味料なのに、!!!こんなに味わいのある料理ができるなんて、、、。それまで自分の知っている豆料理の味はなんて狭いものだったんだろう、、、。 豆料理クラブに入るまでの4年間ほど、仕事先で昼、夜と仕出し弁当が付いていました。自分で作れなくていい、ご飯代が浮く、ということで、ほぼずーっと弁当を食べてたことも、何が食べたいのかわからなくなった原因なのかな?と思っています。 今では毎日台所に立ち、冷蔵庫の前で考えながらも、これが食べたい!という欲望のもと、料理できていることに、感謝です。 そして、メーリングリストでの皆さんの意見や思いを読むだけでも、とても刺激になりました。1年前を思うと、何かはわからないけれど、確かに何かが変わった1年間でした。ありがとうございます。そしてまた1年、よろしくお願いします。(2006年7月) |
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| FAQ | よく寄せられるご質問とそれへのお答えです。 | ||||||
| 会員制について | Q:なぜ会員制なのですか? (高島千晶より) A:豆料理クラブを会員制にしている理由は3つあります。 @豆料理の楽しさと手軽さは、続けてみて初めて実感できます。春夏秋冬四季を通じて豆料理をしていただくことで、生活の中にお豆が自然にとけこんでいくでしょう。1年間定期的に豆を受けとるのは、豆と仲良くなる一番よい方法だと思っています。 Aもう一つは、必要な在庫を確保し、余らせない、無駄にしないという理由からです。豆屋になる前に私は洋服屋を11年間営みましたが、過剰在庫を抱えることが悩みの種でした。どんなに熟練してもお客様の求める商品をぴったりあてて仕入れることはできない。せっかく買い付けた洋服も、余らせてしまうと在庫を翌年に持ち越したくないので、見切り処分せざるをえません。無駄な出費です。 もともと農作物は、種を蒔いてから収穫するまでに時間がかかります。例えば、あるお客様から有機栽培の黒豆のリクエストがあったとして、私たちが農家にお願いして作ってもらうとします。秋になって新豆が収穫できた時、確実に買っていただけなければ農家の人も私たちも困ってしまいます。良い仕事をしよう、してもらおうと思うなら、安定的に買い支えてもらう関係がどうしても必要なのだと、思います。 BAにつながりますが、豆をきっかけとして会員や生産者の人たちと、消費文化の次に来る新しい文化を育てていきたいと思っています。人が幸せに生きようと望むとき、自分の言葉に耳を傾けてくれる人の存在がとても大事だと思います。 実際、農家の人からもう少し現金収入を増やすにはどうしたらいいのかと相談を受けたとき、これこれをこれだけ作ってもらったら豆料理セットに入れられるので、これくらいなら買えます、と提案し約束することができます。インドのカルカッタの女性たちが仕事をほしいと言うときにも、保温調理用の鍋カバーの制作をお頼いしてミシン仕事が頼めました。鍋カバープロジェクトは、会員たちが知恵を絞ってデザインした台所用品です。 会員制という継続的な安定した関係の中から生まれてくるものは、最初に想像したよりはるかに大きく、またそこでこそお金が生きているのを感じています。 Q:会員にならないとお豆は買えないのですか? (高島無々々より) A:いいえ、一般のお客様も〈らくてん通販〉でご購入いただけます。また、全国約60の豆パートナー&豆ショップでも豆料理キットなどをお取り扱いいただいてます。 |
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| 内容について (Basicコース) |
Q:独り暮らし(or少人数の家族)ですが、送られてくる豆が多すぎないかと不安です。 (高島千晶より) A:Basicコースでは、平均して毎月600g前後の豆をセットにお入れしています(海の幸コースでは、2ヶ月に一度600〜900g位の豆をお送りしています)。この量は、ひとりで食べてもらうにしても3日で60グラム、決して多すぎる量ではないと思います。実際、独り暮らしの会員も少なくありません。 けれど例えば週末にしか調理できない方にとっては(月に2〜3回の豆料理)、自分一人では余ってしまうかもしれません。解決策としては、 @送られてきた豆を一度にゆでて小分けし冷蔵庫や冷凍庫で保存しておくと、思い立ったときにすぐ調理できます。煮ものに、野菜炒めに、スープに、カレーに、ご飯を炊くときに、ゆでておいた豆を入れるだけです。お豆は淡泊な素材なので、どんな料理にもなじみます。お肉の食べ過ぎも防げます。 A4人分の豆料理をつくって、ご近所や職場の人におすそわけしてはどうでしょう。自然とお総菜の交換が始まって、楽しくなることうけあいです。 ★お客様の声にお応えして、Basicコースと同じ内容をを隔月に2年間でお送りするB-Slowコースを2007年4月よりスタートさせました。 Q:エスニックな辛い料理が多いのですか?小さな子どもでも食べられますか? (高島無々々より) A:Basicコースでは、毎月12前後のレシピを提案していますが、中には辛い料理もあります。ですがそれは全体の1〜2割で、後はお子さまやお年寄りの方でも十分食べていただけると思います。全てのレシピに関して、実際に作って味見をし、日本人向きではないものにはチリの量を減らすなどの工夫をしています。 Q:Basicコースと海の幸コースの二つを同時にとることはできますか? (高島無々々より) A:申し訳ありませんが、現在2コース同時購入は承っておりません。1コースを終えられた時点で年度更新を行っていただき、新たにご購入下さいますようお願いいたします。 |
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| 商品について | Q:どんな商品を扱っているのですか?どんな特徴がありますか? (高島無々々より) A:主な商品は、@豆AスパイスB豆料理キットの3つです。 @豆は、北海道・秋場農場の無農薬無肥料栽培豆(農薬も肥料も使わずに栽培した豆)とアメリカから輸入した有機栽培豆を主に販売しています。 Aスパイスは、アメリカなどの有機栽培+無農薬栽培のものと、フェアトレード団体・ネパリバザーロがネパールから輸入した農薬不使用のスパイスです。 B豆料理キットは、豆料理セットでご好評いただいたものをキットにしてあります。1食分の豆とスパイス、それにレシピがパックになっています。豆料理クラブ5年の経験から生み出された楽天堂のオリジナル商品です。現在20種類あります。 これらの3つの商品に関しては自身を持ってお客様におすすめできます。 その他、C楽天堂Booklet&Books(現在2冊)、D保温調理用の鍋カバー(オリジナルのフェアトレード商品)、自然食品、生活雑貨(ボディクレイの粘土シリーズ・竹布・ メイド・イン・アースのオーガニックコットン製品・スイートコットンの布ナプキン・アレッポの石けんなど)、野口晴哉の本(全生社)を扱っています。 *申し訳ありませんが、自然食品・生活雑貨・野口晴哉の本は、一般のお客様対象の〈らくてん通販〉では取り扱っていません。 |
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| 楽天堂について | Q:楽天堂はどんな会社なのですか?どんな人がやっているのですか? (高島無々々より) A:楽天堂は夫婦とパートタイマーのスタッフ1名だけで運営している小さな個人商店です(スタッフのプロフィールに関してはこちらをご覧下さい)。京都の西陣に築90年の町家を借り、土間に商品を並べ、奥の座敷で豆料理キットを制作したり豆ランチパーティーを開いたりしています。2007年度の売上高は約1500万円でした。 少ないスタッフを補ってあまりあるのが、主に京都の会員のサポートです。豆ランチパーティーの運営、鍋カバープロジェクトの展開、そして自然農法での米作りなどなど.・・・。これまでも、そしてこれからも、会員の皆さんのご支援がなければ楽天堂・豆料理クラブの発展はないでしょう。 |
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